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書くことが苦手な子

今日は、書字障害について、視覚発達支援センターの、講習会に参加してきました。

視覚的には、ちゃんと見えてるの?→ちゃんと理解してるの?→ちゃんと表現できるの?という3段階のどこに問題があるのか正しく評価することからはじまります。

明日からのトレーニングにつなげる事も沢山ありましたので、すぐにはじめていきたいと思います。

インフルエンザ対策もバッチリしてきました。

メガネの効果

スーパーマイペースな小学1年生。出来上がった眼鏡をかけたら、

・お母さんの動きが見える

・眼から脳に記憶される

と言って、キョロキョロと周りを見回してニコニコしていました。これからこの子の本来の才能が発揮することでしょう。

赤ちゃん

動きはじめた赤ちゃんは、安全の範囲で出来るだけ自由に動きまわらせたほうがいいそうです。

この時期に動きを制限すると、平衡感、身体感覚、運動のボディマップが、正常に発達しないおそれがあるそうです。

7秒ハグ

ベルメゾンの7秒ハグのCM。とてもいいですね。自分は、子どもが小さかったときは、ハグはあまりしなかったな。そのかわり相撲とかじゃれあってよく遊んでたな。今でも相撲や柔道をします。中3の長男に負けるのももうすぐです^_^

https://www.bellemaison.jp/cpg/sp/fashion/hotcott/hotcott_index.html?DM2_KBN=sht_hct

簡易近見視力検査

遠くを見る視力が良くても、近くを見る視力が良いとは限りません。これすごく良いです。長岡市でも3歳児検診に近見視力検査を取り入れて欲しいものです。

たべたのだあれ

アーレンシンドローム

※注意※この写真は偏光レンズのサンプルを写したもので、アーレン用のレンズではありません。

光に対して過敏に反応して、眩しい・文字が見えない・疲れるなどの症状がでます。対応はその人に合ったカラー(遮光)レンズを使うことです。
アーレンシンドロームの相談は現在、筑波大学心理・発達教育相談室で行っています。

当店でもアーレンのレンズ加工を賜ります。

ディスレクシア

読み書き障害といわれ、学習障害の一つです。知的な遅れはないものの年齢に合わない読み書きの困難さがあります。

みなさんには、こんな事があるということを、まず知ってほしいとおもいます。